新入荷豆のご案内

(通常定番商品の入荷は、その都度お知らせしておりません)

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「エチオピアモカ・シダモ」

モカ好きな店長としては、モカの種類が多いに越したことはない、ついつい増やしてしまう・・・いろんなブレンドに活用したいから先月に続きエチオピアモカを仕入れました。ジマと同じエチオピア南西部でシダモ地区の産出になります。水洗式のイルガチェフがここ数年知られてきていますが、イルガチェフはシダモ地区の中にある地域になります。今回仕入れた豆は、自然乾燥式のため水洗式よりも後味の柔らかさが良いところになります。

店長感想(追記:1/31)

浅炒りでは、柔らかな口当たりで後味には甘みが残ります(酸味は弱く、渋みがありますが焙煎後の時間と共に気にならなくなります)。

深炒りにすると、渋みは消え落ち着い苦味となり馴染みやすい味わいとなります。

2012/01/28


「エチオピアモカ・ジマカファ」

3年ぶりとなりますがエチオピアモカの販売を再開することが出来ました。価格も落ち着いてきていますので新しい豆を入荷いたしました。モカファンの方にはとてもご迷惑をおかけしておりました。

2011/12/23


ブルーマウンテンピーベリー

日本に入ってから3年ほど定温倉庫にて保存されていた豆です。定温倉庫なので管理は完璧で枯れてはいなくて色は新鮮そのものです。倉庫内にて樽の一部が破損して出荷できなく残ってしまった豆ということで、お安く販売しますと言うご案内を商社の方からいただきました。

ブルーマウンテンでもピーベリーは収穫が少なくて一番高い取引になっています。しかし、今回は特別な価格で仕入れることが出来ました。

ただ店頭ではまだ販売いたしません。今月の下旬より数量限定にて販売いたしますのでお待ちください。(申し訳ございませんが予約注文は受け付けられません)

店長感想:豆の水分はしっかりとあるので中炒りでも軽くしてテストしてみました。

香りは、やはりブルーマウンテンそのもの。ピーベリーらしい丸みのある味わいがあります。ただ後味に少し雑味が残るような気がします。この後味の問題はサンプルロースターでのテスト焙煎なので出ている可能性もありますので、釜にて炭火焙煎をしてみれば改善してくれると感じています。

2011/12/03


「アンティグア サンラファエル ウリアス農園」

商品説明 :同農園は、世界的に有名なコーヒー産地であるアンティグア地区でも、270年を超える歴史のある農園で、昔ながらの品種、栽培方法にこだわりながら農園を運営しています。

農園名
San Rafael Urias Farm (サンラファエル ウリアス農園)
地域
San Miguel Duenas地域 Sacatepequez 県
標高
1.500 〜 1.650m
規格
Genuine Antigua SHB
収穫時期
1月〜3月
土壌
火山灰/砂質土壌
面積
コーヒー栽培地 / 113Ha
品種
ブルボン80%、ティピカ10%、カツーラ10%

店長感想:テスト中

浅炒り〜浅炒りなのに甘みを感じる香り、とってもつややさかな舌触りがあり滑らかです。後味には良質な酸味があり美味しいです。(12/7:追記)

強中炒り〜香味増してきます、深みのあるコクと甘みのある後味はいつまでも口の中に残り充実感を味わえます。(12/12:追記)

2011/12/02


「タイアラビカ・ドイ チャン」〜オーガニック(有機無農薬栽培)・フェアトレード

商品説明 :タイ北部 山岳地域にある山の集落には約2000世帯、約2万人ほどで独自の文化を守る民族リス族、アカ族、モン族たちが生活しています。

アメリカスペシャルティーコーヒー協会、ヨーロッパスペシャルティーコーヒー協会から認定され、「世界一流コーヒー購入ガイド」がカップテストしたことでは93点という高得点をつけ注目されています。日本への輸出は現在少なくまだ認知されておりません。希少価値のある「タイ・アラビカ種」をこの機会にお試しください。


地域 :チェンライ県ドイチャン村
農園名 :ウサミ農園
等級 : スペシャリティー
標高 : 1500m
栽培品種 : カチモール種
乾燥方法 : 天日乾燥
精選方法 :ウオッシュド
栽培方法 :麻薬追放の一環として取り組み始める。自然環境豊でシェードツリーに囲まれています。

※来月の産地ご紹介豆として販売いたします(定番商品となるかは未定です、数量限定につき早期終了となるかもしれません)。

追記:この豆の生産状況を見ますとオーガニックでありフェアトレードであり環境にも配慮されていることが分かります。このような豆を出来るだけご紹介したいと考えておりますので、出来れば定番商品として継続する考えです。

店長感想

浅炒り〜爽やかな香りと滑らかな下触りがあり、後味には良質の酸味が際立ちます。

強中炒り〜豊な香りと共にコクがすばらしく後味には甘みが残ります。深炒りに耐えられる腰がある豆です。

2011/11/09


「マンデリン G1」

旨みのある深い味わいのマンデリンが入荷しました。これから深まる秋に向けてのお勧めブレンド「秋の味」に活用しています。

2011/10/28


「グァテマラ SHB」

定番商品なので細かな説明はなくしますね。香りよく酸味とコクが特徴の豆になります。マンデリンと同じく・・・・「これではなくてはな」と指定のご注文をいただきます。コルドバのアイスコーヒー用ブレンドに活用しております。

 

2011/08/26


「ルワンダ」〜フェアトレード商品

ルワンダのコーヒーは4年ぶりに買いました、品質向上の程度はどんな感じでしょうか、テスト焙煎が楽しみです。


産地:アフリカ中央、キリマンジャロ山に並ぶ緯度にあるルワンダ共和国。ルワンダ北西部、ヴォルカン国立公園や野生のマウンテンゴリラの生息地に隣接する、キブ湖を囲む山脈。標高1500〜1900mの高地で育てられたコーヒーです。豊富な雨量、水はけの良い火山灰土壌、そして寒暖の差が大きい環境は良質なコーヒー豆をゆっくり熟成させます。


生産者:COOPAC(コパック)

コーヒー:アラビカ種(主にブルボン種)、水洗加工方式 、認証無いが有機栽培。

品質:認証無いがスペシャリティーグレードに順ずる品質があります(店長評価)。


COOPACは、5つの単協、2200人の生産者により構成される生産者協同組合。 1994年の大量虐殺(ジェノサイド)以降、ルワンダは国をあげて外貨獲得の手段として、低迷していたコーヒー生産の復興を目指して、アメリカの支援を受けながら国としてコーヒーの品質向上に力をいれています。

店長テスト焙煎感想

浅炒り〜今回は極浅炒りにしました。 香りよく、とてもつやのある柔らかな口当たりです。酸味は程ほどありとても美味しい。酸味は焙煎日からの経時変化を見るので追記します。

追記:浅炒り焙煎二日目〜独特の果物のような香りは浅炒りならではです。酸味は強くなく飲みやすいです。

強中炒り〜浅炒りでのつやのある柔らかな感触に代わって厚みのある深い味わいになります。密(蜜)度が上がるっていうんでしょうか、口の中に残る旨みが膨らんできます。

2011/06/06


「セラード・ミネイロ・ナチュラル」

ミナス・ジェライス州セラード地区の豆ですが、生産者や品種の特定は出来ません。生産地域は決まっていますしスペシャリティーコーヒーとして出荷する予定だった豆とのことです。今回のみの輸入の豆なので、是非とも味を見たいと思い買いました。

柔らかな甘みとチョコレートのような風味がありとても美味しい豆です。ナチュラルとは自然乾燥という本来の豆の風味が感じられる手間のかかった精製方法です。

等級 : スペシャリティーコーヒー同等と感じられる豆で自信を持ってご紹介いたします。

位置: ブラジル南東部
州:  ミナス・ジェライス
州都: ベロ・オリゾンチ
州人口: 1,900万人
人種: ヨーロッパ系、先住民(インディオ)、アフリカ系黒人
気候: 温暖、多雨
特産: コーヒー、農畜産品、さとうきび

店長感想

浅炒り〜柔らかな口当たりで酸味は弱く、後味はすっきりとしてくせがありません。

強中炒り〜浅炒りでは見られなかったチョコレートのような風味が出てきて、飲み干した後でも口の中に味わいが残っています。

2011/05/23


「ラオス・ボラベン」

 

品名:ラオス・ボラベン
生産国:ラオス
地域:南部チャンパサック県ボラベン高原
生産者:ジャイ・コーヒー生産者協同組合の生産者
クロップ 2009/2010

木の品種:ティピカ 種
その他:標高1,000-1,300メートル、火山性土壌、
精製方法:フルウォッシュド
開花時期:4月−5月
収穫時期:10月−2月

店長感想: やや欠点豆が目立ち精製工程はまだしっかりとはしていない状態です。浅炒りのテストはどうしようかとも思いましたが試して見ました。

※浅炒りは粗挽き、強中炒りは細挽きにしてネルドリップで淹れてます。

浅炒り〜酸味弱く柔らかな口当たりがあります。後味はすっきりしています。

強中炒り〜 爽やかな甘みとコク、後味はすっきりとしていますが甘すっぱい感じが癖になります。しっかり焼いてミルクを入れてもよいでしょう。

2011/05/14


「ガヨマウンテン・オーガニック」がニュークロップになりました。

2011/04/13


「キリマンジャロ・モシ・AA」

産地:キリマンジャロ山麓、モシ地域
生産者:KNCU(キリマンジャロ先住民生産者協同組合)

コーヒー:アラビカ種、水洗加工方式

内容:フェアトレード


67の単協、65,000人の組合員により構成されるコーヒー生産者組合です。現在有機栽培への転換を積極的に進めており、2007年には、約1100名の組合員が有機栽培のグループ認証(IMO)を取得しました。キリマンジャロ山麗では、コーヒーは小規模な生産者によりバナナをシェードツリーとして他の作物との混植で栽培されることが多く、KNCUは組合員の手により収穫から乾燥まで丁寧に加工されたコーヒー・パーチメントを集荷・脱穀・選別して輸出しています。

イギリスのフェアトレード団体TWINとの提携で1996年より輸入しています。

本日入荷につき、テスト焙煎いたします。テスト焙煎後の店長の感想は商品ページになります。

2011/04/09


3月は4月ご紹介します「メキシコ・アルツラ」が入荷、最終週には「セラードコンテスト」優勝農園の豆が入荷致しました。セラードコンテスト優勝農園の豆の詳細はこちらをご参照ください。

 

2011/03/29


「東ティモール・オーガニック」

東ティモール

面積は長野県くらい人口は推定約106.5万人。


産地:アイナロ県マウベシ郡

標高1200〜1500mの丘陵地帯で、九つの村、62の集落より成り立ち、約20000人の人々がコーヒーや農作物の栽培に従事しています。

特徴:ナッツ系の芳しい香り、ライムのような酸味があります。

店長感想:中炒り〜落ち着いた味わいがありしみじみと味わえます。

2011/02/13


「マンデリン・リントン」

 

商品説明 :原料豆をリントン地域に限定、入荷ロットごとに品質検査を行いカップ、アビアランスにおいて良質なロットのみを厳選している。


生産国 :インドネシア
地域 :スマトラ島 北スマトラ州 リントンニフタ周辺地域
標高 : 1.250mの台地
栽培品種 : ティピカ亜種
精選方法 : セミウオッシュド
 

店長感想:中炒りにて焙煎〜火の入りがよく、苦味とコクが深い落ち着いた味わいです。

2011/01/15


「ドミニカ アロヨ・ボニート」

 

品名 ドミニカン・パラダイス
生産国 ドミニカ
地域 中央山脈ラ・ヴェガ県フンカリト、アロヨ・ボニート
生産者 ヌエボムンド農園
クロップ 2008/2009
規格 AA
欠点規格 0-6/300g
スクリーン スクリーン16アップ
木の品種 カツーラ
その他 100%天日乾燥、標高1400m-1500m、シェードツリー、 年間降水量1800ミリ、土壌:ライムストーン
精製方法 フルウォッシュド
開花時期 4月
収穫時期 1月−6月
船積み時期 2009年7月
日本での保管方法 定温保管 
ロットナンバー 7/1169/01

特徴:軽やかな苦味とバランスの取れた上品な味。

 

店長感想

浅炒り〜ふくよかな香り、きめの細かな深みのあるコク(11/15日追記)。

強中炒り〜甘みのある落ち着いた味わいがあります。

2010/11/13


「カメルーン・カプラミ・ジャバ・ロングベリー」

 

商品説明 :総輸出量は約150万袋ですが、その内訳20%程がアラビカ種の輸出量となっている。アラビカ種はジャワ島やブルーマウンテンの種と言われています。アラビカ種は西部高地の生産者により周辺地域に広まりました。一時カメルーンのコーヒー産業は崩壊寸前となりましたが、農民は持続的農作物として見直し始め、政府の援助なくまったくの自然農法により復活を遂げています。

地域 :カメルーン国南西州パフォウサム
生産者 :カプラミ生産者協同組合

等級 : スクリーン16UP
標高 : 1200〜1800m
栽培品種 : ジャバ種
乾燥方法 : 天日乾燥
精選方法 : フルウオッシュド

特徴 :柔らかな酸味とコク、香りたつカメルーンの個性

店長感想 :浅入り〜果物のような香りはアフリカの特徴なのだろうか、マラウイやエチオピア、ケニヤなどにも近い風味がある。舌触りがとろんとしていて甘みと酸味が交差する。(追記:10/20)

強中入り〜ぐっと甘みが増し密度が濃い味わいです。これほどの豆は珍しいと感じます。(追記:10/20日夕刻)

2010/10/17


「マンデリン・リントン」

 

商品説明 :原料豆をリントン地域に限定、入荷ロットごとに品質検査を行いカップ、アビアランスにおいて良質なロットのみを厳選している。


生産国 :インドネシア
地域 :スマトラ島 北スマトラ州 リントンニフタ周辺地域
標高 : 1.250mの台地
栽培品種 : ティピカ亜種
精選方法 : セミウオッシュド
 

店長感想:中炒りにて焙煎〜火の入りがよく、苦味とコクが深い落ち着いた味わいです。

 

2010/09/13


「エルサルバドル・パカマラ」

 

エルサルバドルは、ブルボン種が多いところですが特殊な品種であるパカマラ種も10%程度生産されています。標高の高いところに適する品種で、最も価格の高い豆になります。

商品説明 :エルサルバドル独特の高級品種大粒パカマラ種はティピカ種の突然変異であるマラゴジペ種とブルボン種の突然変異種のパカス種の交配種としてサルバドルで開発されました。
地域 :サンビセンテ火山北山麓
農園名 :エルカルメン農園
等級 : SHG
標高 : 1100〜1700m
栽培品種 : パカマラ種
乾燥方法 : 天日乾燥
精選方法 :ウエット精製
栽培方法 :完熟豆だけの手摘みをし未成熟豆を排除
 

店長感想:浅炒り〜穏やかで柔らかな感触、後味の爽快感が楽しめます。(追記:4/10)

      強中炒り〜すっきりとした味わいになりますので、やや軽めにするのがお勧めです。

 

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「キボ・キリマンジャロ・AA」

 

コーヒー豆は、19世紀にレユニオン島から導入されました。等級はAAが最上級になります。タンザニアAAの中でも標高が高い地域のみを限定し、良質の豆で作ったものがキボーAAとなります。
品質が高いことから日本でも人気の高い銘柄です。通常のAAと比べ香、・甘味が強いのが特徴と言えます。

店長感想:浅炒り〜香り穏やかな優しさ、甘すっぱい感じのとろっとした舌ざわりがあります。(4/9日追記)

      強中炒り〜ころっとした肉厚の豆は火に強くしっかりとした味、コクとほのかな甘みが出て味わいあります。

2010/04/07


「ケニア・カンゴチョ」〜オークション入賞農園豆


ケニアコーヒー局主催のオークション入賞農園です。
ケニアコーヒーは標高1.400〜2.000mの高地で火山性土壌で育てられます。土壌は水はけのよい赤土のロームといいます。コーヒーはすべて水洗式精選処理です。
商品説明 :芳醇で濃厚なコク
生産国 :ケニア
地域 :ケニア山西部ニエリ地域
農園名 :カンゴチョ農園
標高 : 1.600m
栽培品種 : ブルボン/ケント種
乾燥方法 : アフリカンベットでの天日乾燥
精選方法 :ウオッシュド
認証 :Good Inside認証


店長感想:浅炒りでは流れるような感触で後味は柔らか、強中炒りではコク、うまみがあり酸味が独特の後味を残します。焙煎後は日に日に深い味わいが感じられ複雑な味わいはすばらしいと感じます。ヨーロッパでは人気があるグアテマラやケニ アですがわかりますね、深みのある香りと豊なコク、そして酸味が大事なのですね。

 

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「マラウイ・ゲイシャ」

今回お届けするこの豆は『ゲイシャ』という品種で、エチオピア起源の希少品種です。マラウィには 1950 年代に持ち込まれましたが、カツーラ、カチモール、カツアイなどの品種に比べて生産性がかなり低いため、いつしか一部の地域しか栽培をしなくなりました。

商品説明

ヴィピヤ・ノースは北ヴィピヤ高原とンカタベイ高地に挟まれた深い渓谷です。

 

◆SPEC

品名: ヴィピヤ・ノース
生産国: マラウィ
地域 : 北部州ルンピー地区北ヴィピヤ
生産者: 北ヴィピヤ高原とンカタベイ高地に挟まれた渓谷で栽培している農民からの集買
クロップ: 2008/2009
規格: AA
欠点規格: 0/300g
スクリーン : スクリーン18アップ
木の品種: ゲイシャ、カチモール、その他
その他: 100 %天日乾燥、標高 1,200-1,800メートル
精製方法: フルウォッシュド
開花時期: 9月−12月
収穫時期: 6月−10月
船積み時期: 2009年1月
日本での保管方法: 定温保管
ロットナンバー: 108/08/041

店長感想:浅炒り〜まだ新しく水分が多いことからしっかりとした酸味が残ります。しかし、滑らかな舌触りがありとても上品です。(追記:3/15)

強中炒り〜まったりとしてとろんとした感触の味わいでコクがあります。

2010/03/10


セラード・コーヒー・コンテスト2009
ウォッシュド部門 第1位



生産者:Wagner Ferrero(ワグナー・フェレーロ氏)
農園名:Fazenda Pantano(パンタノ農園)
品種:Bourbon Amarelo(イエローブルボン)
標高:1,150m
地域:Patos de Minas(パトス・デ・ミナス)

店長感想:浅炒り〜静かであるが奥行きのある高い香り、浅炒りにしては弱い酸味。上品で柔らかな口当たりはカリブ海系(ジャマイカ、キューバ、プエルトリコ、ハイチなど特有の柔らかな感触)に、近い味わいで 実に美味しいコーヒーです。(追記:3/6日午前)

      :強中炒り〜肉厚のころっとした炒り上がり、穏やかなココアの風味がありうまい。

2010/03/05


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